ジャパンカップ

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2011年 ジャパンカップ 出走外国馬

      2012/07/07

ジャパンカップ(GI)に出走予定外国馬の関係者コメントや調教状況を載せていきます。

出走予定の外国馬はシャレータ(仏)、サラリンクス(仏)、デインドリーム(独)、ミッションアプルーヴド(米)。

2011/11/26
それぞれ状態や仕上がりも上々。本番に向け意気込みをコメントした。
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2011/11/25
ジャパンカップの枠順が発表され、それぞれの関係者がコメントした。

ミッションアプルーヴド号 ⑥枠11番
ナイポール・チャタポール調教師「枠順に関しては、欲を言えばもう少し内がよかったのですが、11番でも満足はしています。」

デインドリーム号 ⑦枠13番
ペーター・シールゲン調教師
「枠順に関しては、もう少し内枠がよかったのですが、良いポジションを取れればと思います。」

サラリンクス号 ⑤枠9番
ジョン・ハモンド調教師「馬番(9)については、文句を言える立場ではないし、騎乗するスミヨン騎手も日本の競馬に精通しているので、特にこれと言った作戦はなく展開を見て乗ってくれると思います。過度な期待をかけているわけでもないので、とにかくいい位置取りで彼女なりのいい競馬をして、掲示板に載れれば良いと思っています。」

シャレータ号 ⑦枠14番
ジャン・ミッシェル・ロークス調教助手
「馬番(14)について選択の余地はないのですが、どこからでも大丈夫ですし、先行集団でレースを進め、そこから抜け出すことができれば、と思います。」
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2011/11/24 ⑦枠14番
ミッションアプルーヴド号、デインドリーム号、サラリンクス号・シャレータ号の共同記者会見が行われ、それぞれコメントを発表。詳細

2011/11/23
それぞれの調教内容。
ミッションアプルーヴド号は右回りで軽いキャンター1周 → やや強めのキャンター1/4周。
デインドリーム号は (ダートコース)速歩 → キャンター → 追い切り
サラリンクス号は(ダートコース)常歩1/4周 → 速歩1/4周 → 常歩(5分)→ 速歩1/4周 → 軽いキャンター1/2周
その後、角馬場にて常歩。
シャレータ号は、 (ダートコース)常歩1/4周 → 速歩1/4周 → 常歩(5分) → 速歩1/4周 → 軽いキャンター1/2周 → 常歩1/4周 → キャンター1/4周
その後、角馬場にて常歩。
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2011/11/22
ミッションアプルーヴド号はダートコース右回りで速歩2周行った。馬の仕上がりは85%くらいとナイポール・チャタポール調教師は話す。

デインドリーム号、サラリンクス号、シャレータ号の3頭は、本日競馬学校国際厩舎を退厩し、東京競馬場国際厩舎に到着した。 詳細

2011/11/21
ミッションアプルーヴド号はスクーリングを兼ねた曳き運動のみ、デインドリーム号は50mトラックにて左回りで速歩7周、
ダートコースにて右回りでキャンター1,400m(1ハロン20秒程度)、サラリンクス号は左回りで速歩800m、右回りで常歩600m、
左回りでキャンター1,600m(1ハロン17~20秒程度)、シャレータ号は左回りで速歩800m、右回りで常歩600m、左回りでキャンター1,600m(1ハロン17~20秒程度)の調教内容となっている。 詳細

2011/11/20
ミッションアプルーヴド号はレース1週前の追い切り。
デインドリーム号は軽めのキャンター調教。
サラリンクス号とシャレータ号は同一の調教を行った。詳細

2011/11/19
デインドリーム号はショートトラックで体を慣らした後コースに出て調教。サラリンクス号は軽めのキャンター調教を行い、今後は調教師と連絡を取り調教内容を決定していく。シャレータ号は軽めのキャンターで体調を整える程度にした。
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2011/11/18
ミッションアプルーヴド号は、11月17日(木)に競馬学校国際厩舎を退厩し、東京競馬場国際厩舎に入厩している。
デインドリーム号、サラリンクス号、シャレータ号はそれぞれ軽めの調教を行った。詳細

2011/11/17
デインドリーム号はさっそく馬場入り軽めの調整を行った。
ミッションアプルーヴド号は、11:00に競馬学校国際厩舎を退厩し、東京競馬場へ出発。
サラリンクス号およびシャレータ号は馬場入りせず。
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2011/11/16
デインドリーム号(ドイツ)、サラリンクス号およびシャレータ号(共にフランス)が成田空港経由で競馬学校国際厩舎(千葉県白井市)に到着。それぞれ長時間の輸送となったが、体調は良好。詳細

2011/11/16
ミッションアプルーヴド号は軽めの調整程度の調教を終えた。食欲旺盛でとても順調とナイポール・チャタポール調教師は語る。詳細

2011/11/15
本日のミッションアプルーヴド号は軽めのキャンター調教を行った。
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2011/11/14
ミッションアプルーヴド号は食欲旺盛で体調良好。ナイポール・チャタポール調教師の話では「この馬はレースでは先行するタイプですが、乗り役の指示に対応する柔軟性があるので、レースの展開に合わせた走りが出来るでしょう。」とのこと。詳細

2011/11/14
エリザベス女王杯(GI)を優勝したスノーフェアリー号がジャパンカップを出走回避。
ロビン・トレヴァー調教助手のコメント
「昨日のエリザベス女王杯はレースそのものがかなりタフなものだったので、今日の彼女はかなり疲れ気味のようです。ジャパンカップ出走を目指して予備登録を行いましたが、昨日のエリザベス女王杯での疲労等を考慮して、今回は残念ながらジャパンカップへの出走は回避することといたしました。」詳細

尚、ダンシングレインはジャパンカップへの予備登録を行っていない。

2011/11/13
ナイポール・チャタポール調教師の話「競馬学校での環境に馬が馴染んできています。体調に問題はありません。本日はやや負荷をかけて調教を行いました。調教方法は本国と同じやり方にするよう心掛けています。天気にもよりますが、明日もキャンターを中心に調教を行う予定です。」詳細

2011/11/12
ミッションアプルーヴド号はキャンター調教は行った。ナイポール・チャタポール調教師の話「長距離輸送による疲労は多少あるかとは思いますが、食欲が旺盛なので馬の体調は良いと考えています。昨日の夜に与えた飼い葉は全て食べました。明日もキャンターで調整を行う予定です。」詳細

2011/11/11
ミッションアプルーヴド号(アメリカ)が、輸入検疫のため、成田空港経由で競馬学校国際厩舎(千葉県白井市)に到着。自国厩舎から24時間程度の輸送となった。
ナイポール・チャタポール調教師は「食欲もありますし、調子は来日前と変わりありません」語っている。詳細

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